RayKit よくある質問

モバイルアプリの変更履歴

iOSとAndroidに提供されるRayKitモバイルアプリ(旧GC Barcodeモバイルアプリ)の変更履歴です。

インストールページ

2018/09/12, v1.3.0

  • アプリ名が「GC Barcode」から「RayKit」に変更になりました。
  • 垂直の一時点バーコードを読み取る場合でも、スマートフォンを持ち変えずに読み取りできるようになりました。
  • ブラウザや他のアプリからRayKitアプリを起動できるようになりました。
  • 不具合修正

2018/07/19, v1.2.3

  • Sandboxのログインに失敗する場合がある問題を修正しました。

2018/07/12, v1.2.1

  • コミュニティユーザのログインに対応しました。
  • バーコード読み取りを実行する際、画面が自動的にスリープしないようにしました。

2018/01/31, v1.1.0

  • 分割(連結)QRコードの読み取りに対応しました。
  • 二次元コードをターゲットするための鍵括弧の照準器が追加されました。
  • バーコードの読み取り - フロントカメラの指定と読み取り対象バーコードの指定が可能になりました。これらは開発者向けのオプションです。

2017/11/14, v1.0.2

  • 不具合修正。

2017/11/08, v1.0.1

  • 不具合修正。

2017/10/16, v1.0

  •  最初のリリースです。

0 コメント

記事コメントは受け付けていません。